【アイドルマスターSideM】プロミ2021で初登壇した比留間俊哉さんについて!

どうも、ショコラです。

今回は、「アイドルマスターSideM  プロミに初登壇した比留間俊哉さんについて」ということで、書かせていただきたいと思います。

SideMに登場するキャラクター、九十九一希役として選ばれた比留間俊哉さん。

選ばれた経緯や初登壇の本人の心境、ファンの声などをご紹介していきます。

それでは、スタート!!

 

二代目の九十九一希役に選ばれた比留間俊哉さん

現在、九十九一希役を二代目として担当している比留間俊哉さん。

「あんさんぶるスターズ!」の真白友也役として知られており、LIVEなどの出演経験もある声優さんです。

今回は、初代で担当していた徳武竜也さんの芸能活動終了により九十九一希役を引き継ぐ形となりました。

徳武さんの芸能活動終了については、ここでは触れないでおきます。

誰もが今後の九十九一希役が誰になるのかが気になると同時に、5年目を迎えてのまさかのキャスト交代という事態に不安を覚えていました。

比留間さんご本人からもこのようなツイートがなされました。

 

キャスト交代に伴ったファンの声

徳武竜也さんから比留間俊哉さんへとバトンが渡った九十九一希役。

そんな中、ファンはどのような心境でこの状況を受け止めたのでしょうか?

比留間さんが九十九一希役として選ばれた時、ファンは驚いてはいたものの受け入れる声が多く寄せられていました。

ファンは、比留間さんらしい演技で九十九一希というキャラクターを引き立たせてほしいということ。

また、たとえ比留間さんにキャスト交代したとしても初代である徳武さんのことは忘れないということをファンは胸に刻んでこれからも応援していくとのこと。

今回のプロミで、より一層「九十九一希役が比留間さんに決まって良かった」という声が多かったです。

 

初登壇イベントであるプロミを終えて

3月14日に初登壇を果たした比留間さん。

昨年のイベントの中止で1年越しの初登壇となりました。

本人も初登壇でかなり緊張していた様子。

また、比留間さんにとって楽曲はどれも初歌唱。

同じユニットの三瓶由布子さんと浦尾岳大さんもようやく一緒に立てたステージに喜びを露わにしていた様子。

二人の支えもあり、無事にステージを終えることができた比留間さんは、ツイートで「言いたかったことをステージでうまく言えなかった」と発言しており、初ステージに相当緊張していたということが分かりますね。

これから、九十九一希としてもF-LAGSの一員としても頑張っていってもらいたいですね!

 

共演キャストとの写真もツイートしており、キャスト陣も比留間さんのことを快く受け入れていることが見て取れると思います。

 

まとめ

「アイドルマスターSideM」の九十九一希役として新たにメンバーに加わった比留間俊哉さん。

ファンもこれからの比留間さんの活躍に期待を寄せているようです。

キャラクターを引き継ぐということは、それだけのプレッシャーがかかるということです。

ファンが受け入れられないと思ってしまうような演技はできないというわけですね。

それでも、今回のことは衝撃が大きいながらもファンは快く受け入れ「頑張ってほしい」「よろしくお願いします!」などの言葉が聞かれます。

比留間さんがこれからどのような九十九一希を見せてくれるのか楽しみですね!

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